今日、姉の2人目の子供が生まれた。
1人目に続き、2人目も女の子。
予定日より1日早かったけれど、母子ともに健康そのもの。
早速、姉の旦那様から写真が送られてきた。
目がウルウルしてるところを見ると、さっきまで泣いてたのかな。
出産には、旦那様とお姉ちゃんになったルイも付き添ったとか。
出産後、駆けつけたMy母に向かって、
「ママねぇ、おイタで、エンエンしてたよ」
だって。 ![]()
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D(代)K(官)Y(山)J(ジェシカ)
DKYJ手芸部。
ここは、手芸への熱い思いを抱えた
乙女達が集まる場所。
本日、DKYJ手芸部がとうとう活動開始
代官山の素敵なサロンの2階を活動場所として、 6人の乙女達(?)が
集まった。
部長は、サロンのオーナーの奥様ミワコさん。
また、彼女は、人形作家であり、様々な編み物のデザイナー。
手芸部の先生も兼ねている。
第1回目のテーマは、タコ糸でモチーフ編みの指輪作り。
普段、お料理や、凧に使っているタコ糸だけど、 生成りのナチュラル感が
とっても優しい雰囲気。
そんなタコ糸で作る指輪はとっても可愛らしいんです。
今後は、同じタコ糸を使ってネックレスを作ったり、 バッグや帽子など
様々な作品を作っていく予定。
その他にも、お料理教室や、紅茶染めなど、 いろいろ構想練ってます。
mixiでコミュ作ってるので、興味のある方は参加してみてね。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3315492
あっ、mixi以外でも興味あれば、O.Kです。![]()
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ポカポカ陽気に誘われて、日曜日はお花見

ルミコちゃんの招集に応えて、レディース6人、メンズ2人が集合。
食べ物と飲み物をそれぞれが持ち寄って、楽しい春の宴となりました。
桜は既に満開の時期を過ぎ、その可憐な小さな花を
愛でている間にも、どんどん花びらはヒラヒラ舞い落ちて。
それはそれで、とっても情緒があって。
日が落ちると、張り巡らされた明かりに照らし出された様子は、
とっても幻想的で
肌寒さも忘れ、遅くまで桜を堪能しました。![]()
Hanako×ananのコラボによる試写会に当たり、 今日は、久々に映画館に
足を運んだ。
「あの空をおぼえてる」 
アメリカの作家ジャネット・リー・ケアリーの同名小説を、舞台を日本に
移し替えて映画化した作品。
小さな写真館を営む夫婦と子供ふたりの一家。
豊かな自然と田園風景が広がる田舎町で幸せに暮らしている。
そんな中、ある日、「娘の死」という悲劇が一家を襲う...
娘を失い、自責の念に苛まれる父と、悲しみにくれながらも 新しく生まれてくる
命に目を向けようとする母。
そして、妹を失って一人生き残るというトラウマを抱えながらも、 両親の笑顔を
取り戻したい、と小さな胸を痛めながら、 健気にふるまう息子。
それぞれに重すぎる苦しみを背負わされてしまった彼らが、ゆっくりと再生へと
向かい、絆を深めながら懸命に生きていく姿が 描かれている。
「娘の死」を乗り越えられない父親役を竹ノ内豊、
家族を温かく見守る母親役を水野美紀、
自分の悲しみを隠しながら、父親を気遣う息子役を広田亮平君が好演。
主演は竹ノ内豊のはずなのだけど、存在感の薄い父親の役のせいか、
薄ぼんやりとした印象で、実質子役の亮平君が主人公のようで。
登場シーンも、亮平君のほうが多いしね。
竹ノ内豊好きの私としては、「冷静と情熱のあいだ」以来の久々の
映画出演だったので、期待して行ったのだけに、
ちょっと物足りなかったかな。
だけど、自然に涙がこみ上げてくる。
心に響く何かがある作品でした。![]()
タレントのちはるさんがオーナーのカフェ「CHUM APARTMENT」
その2階のスタジオスペースで、月に一回一風変わった絵画教室が開催されている。
教えてくれるのは、笑顔の素敵な三杉レンジ先生。
去年一度だけ参加したこの絵画教室。
3月の最初の土曜日、ポカポカと気持ちの良い天気に誘われ、 再度参加してきた。
今回は、ゴールデン社製アクリル絵具を使って 、絵を描いてみようというもの。
この絵具を扱うターナー色彩株式会社とのコラボイベントで、 なんと絵具と絵筆のお土産付き。
絵を描くのなんて、おそらく中学校の美術の時間以来の私。
しかも、アクリル絵具なんて、触ったこともないのに、どうなることかとドキドキしつつ。
今回教えてくれたのは、志田先生。
まずは、アクリル絵具についての説明を1時間。
残りの1時間は、実際にアクリル絵具を使って、自由に絵を描いてみた。
アクリル絵具はそれだけでも使えるのだけれど、ゲルと呼ばれるペーストを下地に塗ったり、
混ぜたりすることにより、 さらに表現力が広がっていく。
これが私の作品(と言えるかな.....)。 
白いボードを四つに区切って、それぞれ異なるゲルを下地にしたり、 混ぜたり。
アクリル絵具と、数種類あるゲルの組み合わせにより、もっと、いろいろな描き方が
楽しめそう。
ちょっとはまってしまっちゃったかも。 ![]()
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今日は、PARADISEへ。
って書くと何か新興宗教にでもハマったのかと思われそう。
そうではなく、あるイラストレーターの個展のこと。 
雑誌「装苑」で、ジュエリーとコラボした彼女のイラストを見て、
ひとめで、その世界観に引き込まれ、個展を開催していると
いうのを聞きつけ、早速行ってきたわけです。
作品PARADISEは、何枚もの絵から成る作品で、会場の壁一面を
埋め尽くしてました。 
1枚1030×1456mmの紙に、様々な色のペンで描かれた彼女の絵は、細部まで緻密で、
まるで曼荼羅のようとも言える。
1枚1枚が、一つの物語のようになっていて、ストーリーを追いかける
ように、ついつい目で追ってしまいました。
2003年から描き始め、1年に3枚くらいのペースで描き続けていて、
完成はいつになるやらと彼女は笑いながら話してくれました。
次はどんな物語が生まれるのか、とっても楽しみ
彼女の作品は、下記のHPで見れます。
http://www.donadonadona.com/


